山梨の手話言語に関するお知らせ

 県内「手話言語の国際デー」ブルーライトアップ活動

「世界そして日本を青色に!~いのちの輝き 手話言語に光を~」をテーマに県内各地の9カ所を9月16日~23日に青色でライトアップしてもらうことで、市民、地域、社会が一つとなって、「手話が言語である」ことへの認知を広めていけるよう呼びかけていました。 

市川三郷町役場9/16-9/23 

ライトアップに手話言語という文字の垂れ幕もありました!ライトアップだけでなく、町長、職員の皆様から手話でビデオメッセージを頂きました! 下4コマ

山梨県 県庁南側9/22-9/25

薄茶色のスクラッチタイル、正面車寄せには緑の瓦がのった美しい建物。昭和5年1930年に二代目県庁舎として建てられたもの。江戸時代、甲府城があった場所だそうです。現在内部は山梨の人物館になっていて、見学できます。県議会庁舎も同じつくりで、美しい建物です。下4コマ

あっ!消えた!さあ来年に。お疲れ様でした。

甲府市藤村記念館9/23

    甲府市藤村(ふじむら)記念館の建物は、明治8年に巨摩郡睦沢村(現在の甲斐市亀沢)に睦沢学校校舎として建てられたものです。  昭和42年には国指定の重要文化財となり、昭和44年から郷土の民俗・歴史・教育・考古資料の展示館として長らく親しまれています。平成2年9月、教育資料館に展示替えを行いました。平成22年10月1日、甲府駅北口に移転し、交流ガイダンス施設として新たに開館しました。下2コマ

甲斐市赤坂台総合公園9/22-9/23

高さ33メートルの展望塔(展望フロアは22メートル)からは、関東の富士見百景に選ばれた富士山の景色と甲府盆地の景色が一望できます。 下2コマ

南アルプス市役所9/23 下2コマ

韮崎平和観音9/23 

高崎白衣観音、大船観音の観音像と合わせ、関東三観音のひとつと言われています。昭和34年4月の皇太子殿下ご成婚を記念するとともに、市民の平和と登山者の安全無事を祈願し、七里岩南端の市内を一望できる場所に、霊峰富士に向かう立像として、約3年の歳月を要して、昭和36年に建立されました。付近には、山本周五郎氏の名作「山彦乙女」の一節を刻んだ文学碑と、松尾芭蕉が「野ざらし紀行」の途中に詠んだ句碑が建っています。七里ヶ岩の先端にあるため、晴れた日には綺麗な富士山と市街地を望むことができます。下2コマ

上野原市役所9/23 下1コマ

富士急ハイランド9/23 下3コマ

富士山レーダードーム館9/23

35年間にわたり富士山頂から気象観測データを送りつづけたレーダードームが屋上に復元された姿は圧巻です。3階建ての建物の各フロアでは気象観測に関する体験学習や、歴史、ゆかりの人物紹介などのコーナーがあり、富士山レーダードームの活躍、そして気象観測の世界にさまざまな角度からふれることができます。下3コマ